ryokuのFootball Manager監督日記

PCゲームのFootball Manager2012のプレイ日記です

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Chemnitz FC編 16-17シーズン 前編

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現在まだ6月。順位賞金が出た後なので、大幅な黒字になってます。

施設関連で1.51Bも使っても黒字とか1部様様ですな。

 

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年間ベストイレブンに選ばれたのですから、当然の選出ですね。

 

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昨年は53.66Mですから、1.5倍以上の増加。

昨年との違いはスタジアムの収容人数?でもまだ増築終了してないはずだし?

 

 FM1516_06_05

サブキットスポンサーが昨年の85Mから120Mに増額して契約。

でもね?メインスポンサーが7年契約で130M(残り6年)

サブキットスポンサー1年契約で120M・・・

 

やっぱりチーム売却前に前理事長と最後の肉体言語的話し合いをしておくべきだった・・・

 

FM1516_06_06

昨シーズンから人件費で200M、移籍金で180Mほど増加はしましたが・・・

今季は7000席増える予定のスタジアムからのチケット収入こそ増加は見込めますが、

他に収益増を見込める要素はないですし、資金面はしばらくきついですね。

ほんと、なんで130Mで7年契約のメインスポンサーとか契約したかね、前理事長は・・・。

それだけに、なんとかCL出場権を確保し、来季は大幅な収入増を狙いたい。

 

FM1516_06_07

維持というか、リアルなら4枠ですから!減ってますから!

なんとかイタリアからCL枠を奪い返せないかなー

 

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1位は王者バイエルンの5.8B・・・ケムニッツの20倍以上ですか、そうですか。

これだけの収入をもらってるんだから、もう少しCLでも活躍してください!

せめてリーグ平均の1.62Bに近づきたいなー・・・

 

FM1516_06_10

あれ?何気に昨シーズンより0.1B(100M)減ってる?

リーグのランクとかが影響するんですかね?

 

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中位に入るでこの予算かー・・・多少は財力に余裕ありますが、

目標を無理に引き上げてまでお金を使う必要もないので、中位に入るを選択

 

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昇格1年目が2000-1でしたから、1年で評価が急上昇ですね(笑

でも、中の上で終わるつもりはさらさらないけどなー

 

FM1516_06_09

昨シーズンのファンが選んだMVPは当然この人、説明?いらんでしょw

 

選手関連の人事は後編に回すとして、オフシーズン中のネタ

 

フランスで開催されたEURO2016

ドイツ代表はグループCでベラルーシ、スウェーデン、ベルギーと対戦。

グループリーグ突破は確実と見られたが、初戦のベラルーシにこそ勝利したものの、その後連敗。

まさかのグループリーグ敗退となり、Joachim Low監督は大会終了後に辞任。

失意のどん底に叩き落とされた、代表を救うべくLowの後任に選ばれたのは・・・この漢!

 

FM1617_07_03

カーン様、代表監督就任キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

一昔前とは違い、スマートな感じがするテクニシャン揃いの代表に闘将とか胸熱!

・・・見てみたいけど、絶対合わない気がするのは私だけじゃないはずwww

 

いっぽう、戦術的には疑問だらけもチームを3連覇に導いたカーンを失った王者バイエルン。

その後任監督に選ばれたのは・・・

 

FM1617_07_07

王者バイエルンから監督就任のオファーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

移籍金で約5倍、人件費で約11倍ですか・・・

・・・

・・・・

・・・・・

 

ケムニッツの活躍はこれからだ!次回ryoku監督の活躍にご期待ください!

 

後編に続きます。(笑

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  1. 2012/09/24(月) 14:32:44|
  2. ケムニッツFC 16-17
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Chemnitz FC編 16-17シーズン 開幕前 後編

FM1617_07_02

1部昇格2年目、確実に1部に定着して経営を安定させたいです。

 

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スタジアムが小さいので、現状は放映権&賞金が財源ですね。

それでも人件費で無茶をしなければ、黒字経営が可能。さすがドイツだなー。

 

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多少財政に余裕があるので大盤振る舞い。リーグもカップも高額のボーナスに設定。

これで選手が、がんばってくれるなら安いものです。

 

その他の出来事

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Plattenhardtも完全にスペランカー一族の仲間入りですね。

試合中にもよく、負傷マーク(試合後の怪我の有無関係なく)つきますし、

能力は認めても・・・正直使いにくい。これは放出も検討かな。

 

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試合中の競り合いにて軽傷。今季も右サイドの1番手なので、怪我には注意してね。

 

選手人事

FM1516_06_03

正確には昨シーズン終了直後にオファーをして、移籍が決定していました。

初年度からエースとして活躍も、持病である豆腐メンタルのせいで、年々監督の信頼を失い、

1部昇格の昨シーズンは、わずかに5試合の出場に止まる。

新天地はオランダ1部のWillemⅡ、是非ともがんばってほしいものです。

 

その他の放出選手はこちら

FM1617_07_09

(実は、獲得やら放出の画像を、ほぼ撮り忘れるという大失態。)

 

引退したMarx、Friedrichの他では、ウイングのVollmannが120MでオランダのNEC、

Batarilo-CerdicがVVVに移籍。

空気の読めない若手DC Thomasは1860Munchenに有料レンタル

そしてForsterとエースの座を争ったSchneiderも、レンタルで2部のDusseldorfに移籍した。

契約延長せず放出した中には、スペランカー2号ことHakanなどもいるが、まあいいでしょうw

 

獲得

FM1617_07_10

一方開幕までの獲得選手は上記の4名。画像は選手紹介で確認してもらうとして、

Dejagah、Schipplockのレンタル組2名は予定通り、Dejagahは移籍交渉にて獲得、

Schipplockはレンタル終了後、フリー選手になった所を契約して獲得。

Tsakirellisはドルトムント出身の若手(架空選手)トップ契約されずにフリーの所を契約。

 

この時点で今季の目玉といえる、Schieberのレンタル獲得は正直予想外。

懸案だったCFも、Schipplock、Schieberの2名を補強でき、これでだいぶ戦力は整ったか。

 

監督就任6年目の今季は、CL出場権がほしいと高望みをしつつ選手紹介。


 

GK

Niclas Heimann2016

入団5年目の今季もケムニッツのゴールを守るのはこの男。

個としての能力は、優れたGKの多いドイツ国内では超1流とはいえないが、

ハイボールにはめっぽう強く、何よりもコーチングの良さが目立っている。

 

Marvin Schwabe2016

今季も2番手GKとしてチャンスをうかがう。昨シーズンはリーグ戦にも2試合出場。

能力ではHeimannに及ばないが、カップ戦などに起用予定。

 


 

DF

Fabian Stenzel2016

監督就任の年に獲得したので、今季で在籍6シーズン目。

昨シーズンもほぼ途中出場ながら20試合に出場。能力的にはきついはずだが、頼れる選手。

Gotzがレンタルで移籍したので、今季も昨シーズン並みの出場機会はあるだろう。

 

Jan Bachmann2016

監督就任1年目の2011-12シーズンに、ユースに入団した生え抜き選手。

毎年順調な成長を見せ、武器といえるスピード&運動量に、及第点のポジショニング&DF能力。

昨シーズン31試合出場で7.05と1部でも通用することを正銘。DRのレギュラー。

 

Marvin Plattenhardt2016

昨シーズンもDLのレギュラーとして起用も、細かい怪我が多く出場は21試合に止まる。

負傷も多いが、試合中の負傷マーク→試合後問題なしも多く、完全にスペランカーの仲間入り。

かといって起用した試合で際だった活躍を見せているわけでもないので、今季も安泰かは不明。

 

Thomas Birk2016

一昨年に続き、昨シーズンもリーグ戦出場は10試合に止まった。

Stenzel同様、能力的には1部では見劣りするものの、起用すれば安定したパフォーマンスを披露。

Plattenhardtの負傷の多さもあり、出場機会は昨シーズンより増えるかも。

 

Jens Dennhardt2016

昨年加入し、リーグ戦は2試合出場。出場機会を求め、冬からはErfurt(3部)にレンタル。

技術面はともかく、サイドの選手としてはもう少しスピードが伸びてほしい。

Plattenhardtの処遇次第では、育成も兼ねてDLで積極的に起用するかも。

 

Willi Orban2016

1部でも安定したパフォーマンスを見せ、34試合で7.07。ケムニッツ守備陣の要。

唯一の難点は、集中力の低さで試合終盤にポカが目立ち、1部レベルでは失点につながる事も多かった。

勝利意欲も低く、試合の展開次第では終盤は交代させたほうがいいかもしれない。

 

Benjamin Hubner2016

Orbanとのセンターコンビでケムニッツを支える頼れるキャプテン。

昨シーズンも33試合に出場6.98とOrbanにやや劣るが安定したパフォーマンスを見せた。

ハイボールに強く、セットプレイでは打点の高いヘディングでゴールを奪う。今季も当然キャプテン。

 

Marcel Wike2016

頼れるセンターのバックアッパー・・・なのだが昨シーズンは途中出場13試合で6.39

足元の技術が壊滅的だけに、1部で戦うにはちとつらいのか?

空気の読めない若手DC Thomasがレンタルにでたので、今季も3番手。最悪の場合は緊急補強か?

 


 

MC

Michel Schmoller2016

昨シーズンはErnstの加入などもあり、ポジション争いが激化。13試合の出場に止まる。

守備的な役割のMarxが引退、Ernstも37歳と衰えが見え、今季は守備的なMCとしては1番手。

 

Fabian Ernst2016

昨シーズンはリーグ戦20試合に出場のほか、若手への指導役としても活躍。

さすがにフィジカル面の衰えは隠せなくなってきたが、そこは豊富な経験でカバーしてほしい。

 

Florian Hornig2016

元祖スペランカー。移籍リストに掲載も移籍先決まらず。

 

Kevin Holzweiler2016

昨シーズンも中盤から攻撃の起点として活躍。

アシストは減ったがパス成功率は高く、1部でも通用する所を見せた。

今季も彼のパスから、ケムニッツの攻撃は始まる。

 

新加入

Pavlos Tsakirellis2016

ドルトムントユース出身、プロ契約ならず、放出された所を獲得。

守備意識がやや低そうだが、他は現状でも比較的高い能力を有している。

コーチの評価では、伸びしろも相当あるらしく、まずはHolzweilerのバックアップとして期待。

 

Max Heinze2016

昨シーズンユースからトップチームに昇格、途中出場ながら4試合に出場。

成長はしているが、現在の能力&伸びしろを考えるとレギュラーは厳しいか?

中盤の層は薄いだけにまったく出番がない、ということはないだろう。レンタルの可能性もあり。

 

Simon Tuting2016

年々出場機会が減り、本人希望もあり移籍リスト掲載。残念ながら移籍先が決らず。

契約も残っているので、今季はカップ戦などに起用する予定。

 

新加入

Manoelzinho2016

昨シーズン、レンタルでグレミオから加入、活躍が認められ冬に移籍金270Mで完全移籍。

小柄ながら、スピードがあり、ブラジル人らしいテクニックを有する。

昨シーズンはMauckschと頻繁にポジションをチェンジし、相手を翻弄していた。

またMCやDMだけでなくDLまでこなす器用な一面も。当然ドイツ国籍所有。

 

Roman Abdurakhmanov2016

ケムニッツユース出身の生え抜きも、代表ではロシアを選択し、ロシアU21代表。(ドイツ国籍所有)

昨シーズンは自己最多の30試合に出場。18試合が途中出場ながら9得点。

最大の武器のスピードを活かし、スペースへの飛び出しでゴールを奪う。ケムニッツのジョーカー。

 

Jens Maucksch2016

1部初挑戦となった昨シーズン、34試合14得点13アシスト7.29と大活躍。

年間ベストイレブン、最優秀U19を受賞したワンダーボーイ。

それまでプレイした経験のなかった右ウイングを難なくこなし、ケムニッツ攻撃陣を牽引。

ケムニッツとは激しいライバル関係にあるDresdenユース出身であり、

入団時には様々な反応があったが、今や誰もが認めるケムニッツの中心選手に。

すでにドイツ国内以外からも注目されており、チームは高額の最低移籍金を設定し流出を阻止する。

 

Christian Mauersberger2016

ユース生え抜きで、これまで順調にステップしてきたが、昨シーズンは8試合と出場に止まる。

Vollmannの移籍はチャンス、今季アピールできないとそろそろ辛くなってくるか。

 

新加入

Ashkan Dejagah2016

昨シーズン、ヴォルフスブルグからレンタルで加入。

本職の右ウイングではなく、左ウイングで主に起用も28試合7得点6アシスト7.10と活躍。

両利きと器用で、両サイドにトップ下、FWまでこなす非常に使いやすい選手。

ヴォルフスから評価額の3分の1の移籍金85Mで獲得。

しかも本人はヴォルフス時代よりも、年俸ダウンでの加入。ありがたやー。

 

Dennis Dowidat2016

チームに加入後は、左ウイングのレギュラーを獲得、将来有望だったが・・・十字軍最後の犠牲者。

移籍リストに掲載も当然移籍先は見つからず。契約満了までゆっくりしていってね。

 


 

FW

新加入

Sven Schipplock2016

昨シーズンは、リーグ戦開幕後、移籍期間ギリギリにHoffenheimからレンタル加入。

24試合7得点3アシスト6.70大活躍とはいかなかったが、ターゲットとしては及第点。

ホッフェンハイムとの契約がきれ、フリーになった所を獲得。

当初は賃金で折り合いがつかず、諦めていたが最終的には大幅に譲歩してくれた。

今季もエースとして期待・・・しているが、強力なライバルの加入でまずはレギュラー争いから。

 

レンタル加入

Julian Schieber2016

昨年に続き、レンタルにて即戦力の獲得に成功。レンタル料23M賃金50%負担。

ドイツ人限定で考えるとCFが人材難(代表クラスは移籍金&賃金的に無理)なだけに、

正直シーバーさんクラスがレンタルで獲得できるとは嬉しい誤算ですね。

リアルでは昨シーズンはシュツッツガルドで岡崎選手と左サイドのポジションを争い、

今季はドルトムントに移籍してレヴァンドフスキ選手の控えかな?

基本は彼をCFの1番手に考えていますが、二人で争わせる予定。

・・・しかしこの写真で、ロイスと同じ歳とか・・・・絶対に嘘だ!・・・といいたくなりません?w

 


補強は、昨シーズンレンタル組の獲得がメインで、唯一の新戦力といえるのがFWのシーバーだけですね。

それでもFW陣はForsterにSchneiderと、チーム生え抜きの2人が、共にチームを去りました。

散々ネタにしてきましたし、少しさみしいものはありますが、ようやく1部仕様のチームになったかな。

 

Marxの引退などもあり、中盤がやや物足りないのですが・・・こちらはレンタル補強に大失敗。

数人のベテラン選手にオファーをだしたのですが、悉く振られました。

完全移籍だと移籍金をなんとかねん出しても、賃金が払えないんだよー。

 

それでも全体を見れば・・・昨シーズンよりも成績は残せる・・・と思っていますがどうでしょう?

 

次回からはいよいよシーズン開幕、昨年に続き、移籍期間ギリギリでの補強が・・・?

  1. 2012/09/28(金) 17:59:08|
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Chemnitz FC編 16-17シーズン 開幕~9月

風邪薬飲んで変な時間に起きたからって、FMをやってたら、このざまだだよ!

ってことで8月頭の理事会評価の画像もありません。

 

FM1617_08_01

シーズンチケットは、昨シーズンの1.5倍と順調な売り上げ。

 

8月の公式戦成績

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開幕前のフレンドリーマッチが意外とズタボロで少々不安なまま開幕しましたが、

蓋を開ければカップ戦含め、開幕から4連勝!シャルケ戦?ああ、あれはサービスですよ・・・

 

その他の出来事

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元祖スペランカーHornigと、期待に答えない男Tutingが約束を守れとの事・・・

うん、移籍金0Mで他クラブオファーしても引き取り手がないんだが、どうしろと?

むしろ、契約解除してあげるから、次の所属先探してきたらいいんじゃないかな?^^

 

 

まあ、多少の事では私の機嫌は悪くならないけどね!なんせついに・・・

 

新加入

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ryoku監督の数年来の待ち人、遂にケムニッツに来たる!。

シャルケのユースに入団したのが11-12シーズン。

ケムニッツの中心選手Mauckschと同学年で、本職は同じAC。

二人とも何とかレンタルでもいいので獲得できないかと動向を追っていましたが、本命はOdrichでした

 

その後Mauckschは、チームとの契約交渉がまとまらずフリーで運よく獲得。

一方本命のOdrichは、メディアなどを使いアピールを続け、

本人も何度も移籍希望をだすものの、シャルケが移籍を拒否。

親クラブがシャルケになった時は「これでOdrichをレンタルできる!」と喜んだのですが・・・

それまで期限付き移籍リストに載せていたのに移籍期間開始直前にリストから削除され、獲得できず。

 

その後も移籍期間前など定期的にメディアを使いちょっかいをかけたのですが・・・

評価額の10倍以上の2B越えの逆オファーという嫌がらせにあい、獲得を諦めていました。

 

今夏も移籍オファー→移籍拒否→本人移籍希望→2Bで逆オファーと、例年と同じ流れだったのですが、

プレシーズン中トップ下で起用されるも、まったく結果をだせず、

移籍期間終了間際に420Mの逆オファー。ケムニッツには大金でしたが、即決で獲得しました。

 

Stephan Odrich2016

シャルケユースが生み出した、末恐ろしき19歳。

唯一の不満は、この能力ですら、彼を見つけた11-12シーズンから実は大して成長していない事。

Mauckschは、ケムニッツに来てからの2シーズン主力として活躍していたのに対して、

Odrichは、今季までまともに試合に出ていませんでしたから、その差ですかね。

それでも天性のスピードに足元の技術もたしかと、間違いなく逸材です。

後気になるのは・・・なんでプレシーズン、毎試合のように6前後の評価点だったのかということ。

 

実際プレシーズンで結果を出していれば、今季はシャルケで普通に起用されていたでしょうし・・・

加入がシャルケ戦の後の、今月末でしたので実際に起用して見てポジションを考える予定。

 


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Odrichの獲得もありましたし、赤字はわかるのですが、それを抜いても70M程度の赤?

試合数は多かったのにこれは、ちと怖いですね。

 

9月の公式戦成績

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今月はリーグ戦3試合。チームは好調を維持し2勝1分け。

 

ちなみに、カーンが代表監督に就任し、ryoku監督にも振られた王者バイエルンの監督には

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ドイツ代表を辞任したLowが就任、今一番、サッカー監督に見えない監督のLowさんじゃないですか!

代表とバイエルンの監督が交代した形になりました・・・

ぎゃー、カーン時代よりあきらかに強くなってるじゃないですかー!

当然システムも4-2-3-1に変更され、明らかに穴がなくなってる・・・

正直、今年もカーンが監督のままなら高確率でリーグ優勝できると思ってました(笑

しかし、代表ゲームの時の服装は、どう見てもデザイナーさんか何かにしか見えないのは私だけ?

 

そんなバイエルンとのアウェーの試合は、PKで同点に追いつかれドロー。

しかし内容は明らかに劣勢で、昨年より確実に安定感がある・・・

現状はまだ実戦投入していませんが、新システムを試してみるべきかも。

ちなみに今季もメインは例年通り4-2-3-1。新戦術は実戦投入した時にでも少しだけ説明する予定。

しかし、もったいぶるほどのものではないので期待しないように。

 

その他の出来事

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とりあえずは軽傷に安堵。今季は本気でCL出場権狙ってるので主力選手の長期離脱だけはやめてね。

 

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移籍期間は終了していますが、左サイドバックのレギュラーPlattenhardtをFeyenoordに500Mで放出。

Odrich獲得に使った420Mの移籍金との収支バランスを考えてというのも理由の一つですが、

それ以上に、スペランカーっぷりにryoku監督の堪忍袋の緒が切れたのが最大の原因。

余りにも簡単に試合中に負傷マークがつくので、交代枠を無駄に消費させられるのが・・・

移籍は1月ですが、今後はよほどの緊急事態以外は起用しない予定。

せっかく評価額の2.5倍で売却できたのに、怪我して不成立とか嫌ですし。

 

さて、先月末に加入したOdrichですが・・・・予想通りトップ下だとまるで機能しない!

今月初めに行った親善試合&初戦のSt.Pauli戦はトップ下起用も共に低パフォーマンス。

St.Pauli戦は、攻撃陣は皆高評価なのに1人前半で6.1をたたき出し45分で交代

・・・

・・・・

・・・・・監督長考の結果・・・

 

「よし、次の試合からお前のポジションはALだ!」

 

FM1617_09_08 FM1617_09_09

昨シーズンのMauckschが、適性外へのポジション変更でも大活躍して味をしめたか、

2年連続で適性外への選手のポジション変更を決断!

2年連続の大成功となるのか、それとも更なる悲劇の始まりか?続報をまて!(w

 

9月終了時順位表

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開幕から順調に勝ち点を増やし、2カ月で5勝1分1敗の勝ち点16の2位。

ドルトムントが首位、バイエルンが3位と優勝候補は順調な滑り出し。

 

8,9月のMVP

Jens Maucksch2016

できれば他の選手を選出しようかとも思ったが、成績を見直せばやはり今年の1発目もこの人。

開幕戦は代表召集で欠場も、リーグ戦6試合で4得点5アシスト2MOM

今季はセットプレイキッカーも務めるのでアシストは増えるだろうが、それでも立派な成績。

今季も彼の活躍が、チームの成績に直結するだろう。戦術?Mauckschが自由にプレイできればOK

  1. 2012/09/30(日) 12:00:00|
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Chemnitz FC編 16-17シーズン 10月

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TV放映権料でかなりの収入があったものの、トータルでは40Mの赤字。

主な支出は選手の年俸とはいえ、1部水準では間違いなく低予算のチームですから。

ここをこれ以上削るのはさすがに無理がありますね。

 

10月の公式戦成績

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今月最初のフランクフルトとの試合は、点の取り合いになりましたが、圧倒。

トータルも、リーグ戦3勝1分、ドイツカップ3ラウンド進出と好調を維持。

欲をいえば、今月最後のFurth戦、アウェーとはいえTV中継もありましたし、勝ちたかった。

 

10月のその他の出来事

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チーム最年長のErnstが、練習中にSchieberとの競り合いで負傷。

軽傷だったのはよかったですが、練習中にそんなに熱くならないでください。

 

今季は、守備的中盤のSchmollerの控えを務めるErnstですが・・・

 

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さすがに衰えは隠せないようで、コーチからも指摘をされました。

契約は今シーズンいっぱい、本人が望めば、1年延長してもいいかなと思っているのですが・・・

さすがに引退しそうだなー。

 

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アウェーでのシュツッツガルト戦、開始11分の退場。

残りの80分近くを10人で戦うはめになったのですが、よく勝てたなー。

当然2週間の罰金・・・と言いたいところですが、警告にとどめました。

高いDFラインの裏を完全に取られ、ファールで止めてなければ、高確率で失点してました。

それだけにプロフェッショナルファールで一発退場だったわけですが・・・

 

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試合中の負傷退場したときはあせりましたが、軽傷に一安心。

今季はレンタル加入ながら、Schipplockを抑えCF1番手として起用していますので、

怪我で長期離脱だけは、なんとか避けてほしいですね。

 

10月終了時順位表

 FM1617_10_07

今月も好調で勝ち点を増やし、気がつけば首位に浮上!。

バイエルンが2位、レヴァークーゼンが3位にそれそれ浮上、ドルトムントは4位に後退

ですが、勝ち点差は、ケムニッツから4位ドルトムントまででわずか3。

このまま逃げ切れる・・・とは思いませんが、このまま上位をキープしていきたいですね。

 

10月のMVP

Stephan Odrich2016

今月は多少悩みましたが、結果&今後への期待も込めてOdrichを選出。

8月末からチームに合流、本職のトップ下ではなく、左ウイングとして起用される。

今月初めのフランクフルト戦から、マインツ戦までリーグ戦3試合連続ゴール。

シュツッツガルト戦の終了間際に決めたゴールは、貴重な決勝ゴールになった。

 

開幕から3カ月は絶好調のケムニッツFC、新加入のOdrichのポジション変更も成功?し、

この勢いは何処まで続くのか?

  1. 2012/10/01(月) 21:32:02|
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Chemnitz FC編 16-17シーズン 11月

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定期的なTV放映のおかげで臨時収入はうれしいですが、それでも赤字。

 

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それでもスタジアムの拡張工事が終了し、座席が7500増設。

今まで15000人のスタジアムは毎試合ほぼ満員でしたし、多少は収入増が見込めるかな?

 

11月の公式戦成績

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今月の公式戦はリーグ戦の3試合のみ、間に1試合調整試合。

リーグ戦は2勝1分と以前好調、しかし色々あったなー。

 

その他の出来事

FM1617_11_02

後半37分に、2枚目のイエローカードを貰い退場。

一発退場ではないですし、警告にとどめましたが、

試合がほぼ決した状況でのファールでの退場ですから、個人的には罰金ものでしたね。

 

 FM1617_11_04

そんな事を選手にいっていたら、ドルトムント戦の試合後の会見でryoku監督が協会から警告w

でもね?あれはいくらなんでも酷いと思うんだ・・・

開始早々に先制した後は、ドルトムントが攻勢をかけるもシュートは枠に飛ばず。

これは勝てるかと思ったら、後半7分にPK、決められて同点、更に36分にもPK!

これをフンメルスが枠を外して助かりましたけど・・・2本ともPKじゃないだろ(#゚Д゚)ゴルァ!!

倒したとか、悪質だったとか全くなく2本もPKとられればそりゃ怒りますよ!

思わずめったに出席しない記者会見で吠えたら、協会に怒られました(´・ω・`)ショボーン

そもそもPKに値するプレイが2回もあったはずなのに、両方カードすらでてないんだけどな~・・・

 

FM1617_11_05

フラストレーションがたまりまくったドルトムント戦後、今月最後のHSV戦は監督就任200試合目。

以前の豆腐メンタル軍団なら、こういった記念ゲームは確実に負けたのでしょうが、結果は完勝。

記念ゲームを勝利した嬉しさの半面、ネタ的には負けてもおいしかったと、思わなくもない。w

 

今まで通りなら、続けて12月なのですが、今季は開幕と9月をまとめてしまった為、

1シーズンの回数が今までと違うと気持ち悪いという個人的理由で11月のみの更新。

代わりに、今月のドルトムント戦で使用した新フォーメーションについて少しだけ。

FM1617_11_08

新たに採用したフォーメーションは、4-3-3(4-5-1)ですね。

基本の4-2-3-1が、ショートパス主体で、展開の幅を狭く、DFラインも押し上げているのに対し、

今回のシステムは

1.展開の幅は、かなり広く

2.DFラインは完全に引いて守る

3.パスはダイレクト、ないしデフォルト

4.テンポはできるだけゆっくり

 

と、言った感じに設定してます。うん、守備的ですねw

基本は上位相手で最悪でも引き分ければよい試合などに使用を考えていますが、

後はやたらと引き気味の戦術をとる相手にも使用できるかなーと。

イメージでは、展開の幅を広く、ゆっくりとパスを回し、相手が詰めてきた所を

前線のスピードのある3人が、1対1で仕掛ける!なんてのを考えたのですがどうなることか?w

使用したドルトムント戦では、シュート本数17本と倍近く打たれましたが、

支配率はほぼ互角でしたし、相手の枠内は、決められたPKをいれても3本

ほとんど危ない場面はなく試合を運べましたし、先制したシーンはこちらのイメージ通りでした。

こちらを多用するつもりはありませんが、試合終盤の逃げ切りの場面などでも使えるかな?

 

11月終了時順位表

FM1617_11_07

得失点差で、バイエルンに抜かれて2位に後退。

しかし予想通りバイエルンが、Low監督になって守備が安定して取りこぼさなくなってますねー

去年のように勝ち点60台の混戦ならうまくいけば優勝もあるかと思ってましたが、

これは優勝争いは下手すると、勝ち点70オーバーですかね?取りこぼせないし辛いなー。

 

11月のMVP

Sven Schipplock2016

今月も評価点などでは、他の候補者もいたのですが、結果を重視しての選出。

今月のリーグ戦、3試合連続ゴールとストライカーとしての役割を果たしました。

昨シーズンのレンタル加入から、今季は正式入団し昨年以上の結果を!と意気込んでいたでしょうが、

まさかのシーバーのレンタル加入で開幕から2番手扱い。

先月末のFurth戦で、シーバーが負傷した事で回ってきたチャンスに見事に結果をだしました。

 

この好調は何処まで続くのやら、そんな感じでここまで。

  1. 2012/10/02(火) 20:23:33|
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